| GW2007 山陰3 -但馬御火浦(たじまみほのうら)- [兵庫県] (2007.4.30) | |
| Title: < GW2007 San-in No3 - Tajima-Mihono-ura - > Country:<Japan>_Pref.<Hyogo> _Point.< Tajima-Mihono-ura > |
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| 概要 | 山陰パドリングの3日目。 浜坂〜余部(あまるべ) の但馬御火浦(たじまみほのうら)を1Wayで漕ぐ。 この日も天気はピーカン。 海況はこの日が一番穏やかで、待ち受けていた景色も最高で満点なパドリングとなった。 |
| 参加者 | たけ : ICE KAP (ニンバス社) 友人 : ディアマンテrapid ( MEGA社 ) |
| 交通 | 前日からの移動なし 浜坂から出艇 |
| パドリング DATA |
浜坂 - 鬼門崎 - 田井ノ浜 - 大島 - 鋸岬 - 伊笹岬の釣鐘洞門 - 余部 1Way 15.4 km 天候:晴れ 風:: 2-4 m/s 波、うねり: 0.5 m GPSデータ |
| パドリング |
山陰1 山陰2 山陰3 山陰4 |
8:30 浜坂より出艇 但馬御火浦をパドリング 12:10 余部にて1wayゴール 14:00 電車を使って車を回収 16:00 城崎温泉着 50km 車移動 城崎温泉 宿泊 |
若干の風を感じながら、浜坂を出発 |
透明度の高い海を散歩する。 |
鬼門崎? |
だんだんと洞窟もダイナミックになってくる。 |
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大島を抜けた後は、これぞ但馬御火浦の景色。 知床を連想させるウィルダネス。 |
鋸岬の大穴。 |
鋸岬を越えると、予想を上回る 素敵な洞窟たちが待ち受ける。 |
洞窟の入り口に細い滝が落ちる。。 |
最高のロケーション |
とある洞窟 |
とある洞窟 |
とある洞窟。。。って、ありすぎて覚えきれない |
まだまだお口を広げて待っています |
伊笹岬直前の釣鐘洞窟。 カヤッカーが米粒に見えるダイナミックさ。 |
その大きな釣鐘洞窟はなんと。。。 |
通り抜けできるようになっている。 ここまで来ると、もうお見事の領域! |
ツーリングの終わりをつげる、伊笹岬の灯台。 |
。。。と思いきや、最後をしめくくる 岬の長ーい長ーい通り抜け洞門。 |
ゴールの余部の直前の浜で一休憩。 |
この浜の美しさは、とんでもなかった! |
余部の鉄橋がパドリングの終わりを見守る。 この 浜坂〜余部の但馬御火浦は、 ウィルダネスあり、洞窟ありで 本当に素晴らしかった! これにて山陰パドリング 終了!! |
かなりの坂をのぼって余部の駅へ。 素晴らしい景色。 浜坂の駅まで電車で移動し、車を回収。 この後、城崎温泉に移動。 この旅唯一の布団で寝る。 |
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